ステンレスたわし総合

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ステンレスたわしの種類

【説明】

材料線を圧延することによりカールする癖をつけ、その勢いで
1つの塊にしてしまうのがステンレス(黄銅線)たわしです。

【用途】

使い方はサビ・コゲ・汚れ落としで、相当頑固なコゲでも落とせます。
食器ナベ、フライパンのコゲやレンジ・流し台 のガンコな汚れ落としや
野菜の皮むき・自動車のタイヤの汚れ落とし。
最近ではフィルターや、一部で人気がある「お肉や魚の臭い取り」に
使われているそうです。

【種類】

線の太さでは、ステンレスSUS304(0.13mm 0.16mm 0.18mm)
(黄銅線は0.18mmだけ)そして0.13mmにだけSUS316(耐食性が向上)
をご用意しております。

重さ別の種類には、20・30・40・50・60・80・100gを揃えており、
標準サイズの40g〜60gが使い易いかと思います。

  • 15〜20g  小物類・特殊な用途など
  • 30〜60g   量販店で売っている一般的なサイズ
  • 80〜100g   業者さまやプロユースサイズ

【ご注意】

・テフロン、プラスチック、高価な物、傷の付き易い物には使用しないで下さい。
・使っていると型崩れしますが、磨き力は落ちませんのでご安心下さい。
・ご使用後は流水で洗っていただけると衛生的です。
・素手で引っ張ると手を切ります。

ステンレスたわし総合コンテンツ

ステンレスたわしを使う・・・ 実際にステンレスたわしで磨いてみます。

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「製品で見る」線径の違い・・・ 線径0.13〜0.25mmで作ったタワシを紹介

包装について・・・ 社内で使う「無包装・無地袋」 商材に使う「定型包装」

スペックシート・・・ メーカー調べの材料分析データ

試作製品・・・
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ステンレス0.05mm SUS430たわし

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